Furboドッグカメラと360°ビューの違い
Furboドッグカメラ(回転しない旧モデル)と、Furboドッグカメラ360°ビュー(回転するモデル)の違いをご案内します。
この記事では、モデルの見分け方、主な機能差、360°ビューの改良点を確認できます。
まず確認したいポイント
回転機能を使いたい場合:Furboドッグカメラ360°ビュー
おやつ機能を使いたい場合:どちらのモデルも対応
旧モデルとの違いを確認したい場合:下記の比較表をご確認ください
Furboカメラの基本機能
- ライブ映像の視聴
- 双方向会話機能
- 飛び出すおやつ機能
- 吠え声をスマートフォンのプッシュ通知でお知らせ
▶︎ご参照: Furboシッターを利用しない場合に使える機能
どちらのモデルか確認する方法
シリアル番号は、Furbo本体底面のシールで確認できます。
Furboドッグカメラ(回転しないモデル):FBCH / FBTH から始まるモデル
Furboドッグカメラ360°ビュー(回転するモデル):FBTW / FBPG / FBPT から始まるモデル
主な違い
Furboドッグカメラ360°ビューの改良点
- 首振り・回転機能に対応
- リアルタイム双方向会話に対応
- 本体底面のリセットボタンを素手で操作可能
- おやつ機能の構造を改良
- 蓋を軽量化
- USB Type-Cに対応
買い替えをおすすめするケース
- 部屋全体を広く見守りたい場合
- 首振り機能を使いたい場合
- リアルタイムで自然に話しかけたい場合
- USB Type-C対応モデルを使いたい場合
- リセットボタンを工具なしで操作したい場合