Furboドッグカメラ360°ビューのライブ映像に
ちらつき・横線が出る場合
ちらつき・横線が出る場合
ライブビュー映像に細かいちらつき(点滅のように見える・横線が入るように見える等)が発生する場合、室内の照明環境が影響している可能性があります。
ポイント
ちらつきは故障ではなく、照明(蛍光灯・LED・調光ライト等)とカメラの撮影方式の相性で起きることがあります。まずは以下の手順で切り分けをお試しください。
ちらつきは故障ではなく、照明(蛍光灯・LED・調光ライト等)とカメラの撮影方式の相性で起きることがあります。まずは以下の手順で切り分けをお試しください。
1. よくある原因
照明の影響
- 部屋の中に複数の光源がある(天井灯+間接照明+テレビ等)
- 蛍光灯の環境(発生しやすい場合があります)
- 調光機能付きLED(明るさを変えるライト)
設置環境の影響
- 強い逆光・反射(窓際、鏡面、ガラス等)
2. 改善手順(おすすめ順)
手順1:Furboの設置箇所・光源を変更して、ちらつきが改善するか確認してください。
確認ポイント:ライトの種類を変える/Furboの向きを変える/光源から距離を取る
▶︎ご参照: Furboドッグカメラ360°ビューの設置場所について
確認ポイント:ライトの種類を変える/Furboの向きを変える/光源から距離を取る
▶︎ご参照: Furboドッグカメラ360°ビューの設置場所について
上記で改善しない場合:
照明の種類(蛍光灯/LED/調光ライト等)や、ちらつきが起きる時間帯(昼/夜)をメモして「4. 改善しない場合」へ進んでください。
照明の種類(蛍光灯/LED/調光ライト等)や、ちらつきが起きる時間帯(昼/夜)をメモして「4. 改善しない場合」へ進んでください。
3. サンプル動画
同様のちらつき現象かどうか、以下のサンプル動画をご確認ください。
4. 改善しない場合(サポートへ)
ちらつきが継続する場合は、下記の情報を添えてサポート(support.jp@furbo.com)までご連絡ください。状況確認のうえご案内いたします。
ご準備いただきたい情報
- ちらつきが確認できる動画/画面録画
- 室内照明の種類(蛍光灯/LED/調光ライト等)
- 発生する時間帯(昼/夜)と、設置場所の状況(窓際・反射物の有無など)
- Furbo本体底面のコード番号シールの画像
※英数字が鮮明に映り、全体が確認できる状態の画像をご提供ください。 - Furbo購入時の注文番号がわかる画像
こちらの現象が発生した場合は、画面下のチャットアイコンをタップのうえお問い合わせください。
※カスタマーサービスの営業時間外の場合、メールのご返信に切り替えられます。
🐾サポートセンター営業時間🐾
月~金 10:00~17:00 (祝日・年末年始を除く)